中国で問題を解決したければ、「世論に頼るしかない」
中国の女子大生がパトカーに轢かれて死亡 公権力と口封じ
現代中国において相手が「公権力」である場合、世論の注目を集められなければ、大抵は「どこへ訴えても相手にされない」どころか、「口封じ」に遭う、という結末に終わる。
そのため、中国では、「問題を解決したければ、世論に頼るしか道はない」が常識になりつつある。
「女子大生がパトカーに轢かれて亡くなったが、公安当局は現場の動画を提供しない」
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