女子中学生に性的暴行 自称クルド人の解体工を逮捕
埼玉県警は7日、川口市内のコンビニ駐車場で女子中学生に性的暴行をしたとして、トルコ国籍のハスギュル・アッバス容疑者(20)を逮捕した。クルド人と自称しているとの報道もある。
警察によると、アッバス容疑者は今年1月、川口市内のコンビニエンスストアの駐車場に止めた乗用車の中で、都内に住む10代の女子中学生に性的暴行をした疑いが持たれている。
NHKなどの報道によると、アッバス容疑者はクルド人を自称しており、警察は詳しい状況について調べを進めている。
関連記事
気象庁は29日より、新たな防災気象情報の運用を開始。避難のタイミングを分かりやすくするための警戒レベルとの明確な紐づけや、新設されたレベル4「危険警報」など、情報体系刷新の重要ポイントについて解説
読売ジャイアンツの阿部慎之助 監督が家族間のトラブルに関連して警視庁に逮捕された後、監督を辞任した。読売新聞などが伝えた。
日本大学で替え玉受験をしようとした中国人塾講師は、建造物侵入や偽造有印私文書行使などの疑いで逮捕された。指定席に着いた直後、本来の受験生も現れたことで不正が発覚
中共が中国国民に対して「日本への渡航を避ける」よう呼びかけた措置は、日本の観光業に打撃を与えるどころか、日本が中国人観光客への依存から脱却する動きを加速させている
辺野古沖で発生した同志社国際高校の研修船転覆事故を巡り、松本文部科学大臣は、同志社国際高校による研修旅行の事前計画などについて「著しく不適切」と述べた。国交省も事故当時「不屈」を操縦していた金井創船長について、海上運送法違反の疑いで中城海上保安部に刑事告発した