チリ、新憲法草案で国民投票 22年に続き再度否決
Alexander Villegas Natalia A. Ramos Miranda
[サンティアゴ/バルパライソ(チリ) 17日 ロイター] – 南米チリで17日、ピノチェト軍事政権下に制定された憲法に代わる新憲法草案の是非を問う国民投票が投開票され、反対多数で否決された。
集計率99.65%時点で反対55.76%、賛成44.24%だった。
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