(Yo-1 / PIXTA)

新型コロナワクチンからサル由来のウイルスDNAを発見(上)

新型コロナワクチンは、これまで想像されていた以上に「時限爆弾」だったことが判明している。

この注射薬の中に、発がん遺伝子と関連のあるサル由来のウイルスDNAが新たに発見されたことを受け、微生物学者や免疫学者らは使用即時中止を求めている。

上の映像では、スティーブン・E・グリア博士が、MITヒトゲノム計画の元研究者兼チームリーダーである微生物学者のケビン・マッカーナン氏とスチャリット・バクディ博士に対しインタビューを行なっている。

▶ 続きを読む
関連記事
米国と欧州連合(EU)が中国に関税を課すなか、中国共産党政権は新たな輸出市場を模索することになる
米国はイラン戦争でミサイル備蓄の約3分の1を消耗。補充に数年を要し、日本・台湾の対中抑止に影響する可能性が指摘される
ロシア軍は戦車約1万2千両を失い、T-90Mも撃破されるなど装甲戦力が深刻に消耗。ドローンと対戦車兵器の普及により戦術は大きく変化し、戦車の役割そのものが再考を迫られている
中国による海外オンライン証券への規制強化は、香港市場の流動性を奪い、投資家の資本逃避をさらに加速させる恐れがある。インサイダーリスクや、暗号資産・大手銀行への資産避難など、広がるチャイナリスクを解説
経済・軍事・資源・技術の各分野で米国が優位に立ち、中国共産党は依然として対抗困難とする論考。人口規模や成長神話の裏にある構造的弱点を指摘する