新型コロナワクチンからサル由来のウイルスDNAを発見(上)
新型コロナワクチンは、これまで想像されていた以上に「時限爆弾」だったことが判明している。
この注射薬の中に、発がん遺伝子と関連のあるサル由来のウイルスDNAが新たに発見されたことを受け、微生物学者や免疫学者らは使用即時中止を求めている。
上の映像では、スティーブン・E・グリア博士が、MITヒトゲノム計画の元研究者兼チームリーダーである微生物学者のケビン・マッカーナン氏とスチャリット・バクディ博士に対しインタビューを行なっている。
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