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水面から飛び出すザトウクジラに魅せられた女性 仕事を辞め写真家に

米国ペンシルベニア州のある女性は、素晴らしい写真を撮ることで世界に感動を与えることを仕事とするため、マーケティング会社での仕事を辞めることを決意しました。

ピッツバーグ在住の写真家メアリー・パークヒルさんは、この人生の選択によってアラスカに行き、海でオヒョウやサーモンを釣っているときにザトウクジラが浮上してくるのを発見しました。彼女はその美しさに魅了され、カメラに収め始めました。

「息を吹き返したザトウクジラが気になり始め、尾びれを見せ、海中深く潜っていくまで見つめている自分がいました」とメアリーは自身のホームページで紹介しています。 この大きくて優しいクジラたちに心を奪われ、以来、彼らのストーリーを伝えるために写真を撮ることに夢中になっています」と、彼女はウェブサイトで語っています。

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