(ktsimage / PIXTA)

宇宙人に52回も誘拐された英国人女性、「同じ経験をした人が他にも多数いるはず」

ここ数十年、宇宙人の目撃情報が増え、地球人が宇宙人に拉致されたという話も珍しくないようです。 先日、イギリス人女性が、子供の頃から宇宙人に誘拐されたことがある(これまでに50回以上)と明かし、誘拐された後の傷だらけの体の写真や、宇宙人の姿を人々に見せるために絵を描いたことまで明らかにし、大きな議論を呼んでいます。

英国のメディアによると、ウェストヨークシャー州ブラッドフォードに住むポーラ・スミスさん(50歳)は、地元の交通局に勤務し、2児の祖母でもあります。

彼女が初めて宇宙人を見たのは1982年のことで、「一人で静かな森の中に入ると、心臓の鼓動が聞こえてきそうで、暗闇に目が慣れると、ブーメランのような形で『腕』がついているものが見えた」そうです。

▶ 続きを読む
関連記事
気分の落ち込みやストレスを感じるとき、食事は心の調子を支える一つの手がかりになります。バナナ、柑橘類、青魚、ダークチョコレートなど7つの食材を紹介します。
夏至から半夏生にかけては、陽から陰へと季節の流れが変わる節目です。しそ、タコ、オクラなどの食材を通じて、湿気によるだるさや脾胃の不調を整える養生の知恵を紹介します。
写真を撮るとき、なぜ「はい、チーズ」と言うのでしょうか。何気なく使っている掛け声には、自然な笑顔を引き出すための発音の工夫があります。
中医学では、経絡を気が巡る通り道と考え、流れの滞りが不眠や不安、こわばりなどの不調につながるとされます。日常で取り入れやすいツボ押しも紹介します。
認知症予防の鍵は、座る時間を減らすことだけではないようです。最新研究では、読書や学習など「脳を使う座り方」が認知症リスクの低下と関連することがわかりました。日常の過ごし方を少し変えるヒントを紹介します。