英、アフガンへの全ての渡航中止を勧告 「テロ攻撃の脅威」
[25日 ロイター] – 英外務省は25日、アフガニスタンへの全ての渡航中止を勧告した。現地では「テロ攻撃の高い脅威」があると警告した。
「アフガンの治安状況は依然として不安定。テロ攻撃の高い脅威がある」とし、「アフガンに渡航すべきではない」とした。
カブールのハーミド・カルザイ国際空港にも向かわないよう促し、「空港周辺にいる場合、安全な場所に離れ、今後の勧告を待つ」よう指示した。
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