JOC幹部が電車に飛び込み死亡か、警視庁「身元調査中」
[東京 7日 ロイター] – 日本テレビによると、日本オリンピック委員会(JOC)の50代職員が7日朝、電車に飛び込み死亡した。自殺とみられるという。
警視庁によると、同日朝に都営地下鉄浅草線の中延駅で飛び込み事故があり、「身元はまだ調査中」(広報)。JOCも、情報収集中としている。
日本テレビは捜査関係者の話として、身分証などからJOCの経理部長と確認されたと伝えている。
関連記事
フランス海軍の元ラファール戦闘機パイロットが、中共への機密情報提供の疑いで正式捜査の対象となった。欧米の元戦闘機パイロットを狙う中共軍の人材獲得の実態を追う
熊本県で発生した地震を受け、米国やフランス、イタリア、カナダ、インド、クロアチア、ブラジルなど数十か国や、国連、国連大学からお見舞いのメッセージが寄せられた
FCCは、中国企業が製造した半導体や通信部品など、論理処理機能を持つ部品を搭載した機器の販売を禁止した。米中サプライチェーンのデカップリングがさらに進む
トランプ米大統領は28日午前、ホワイトハウスで、訪米したウクライナのゼレンスキー大統領と会談した。ウクライナは […]
「暴政とは関係を持たない」 コロンビア次期大統領がキューバ、ニカラグアとの断交を表明