【紀元曙光】2020年4月19日
中東の国トルコでも、中共ウイルスが猛威を振るっている。
▼中国語大紀元によると、18日時点でトルコの感染者数は78546人、死者1769人。親日国であるトルコには心からお見舞い申したいが、それにしても、なぜ彼の国でこれほど感染が広まったのか。
▼かねてより大紀元は、事実に基づく帰納的結論として「中国共産党に親密であった国ほど、ウイルス禍が顕著に現れている」と伝えている。アフリカ諸国のような医療の整っていない地域では、感染の実態を即時的に知ることは不可能に近い。ただ中共から多額の投資を受けていれば、見えずとも、恐るべき光景が推定されるのである。
関連記事
前に進めない原因は、意志の弱さではなく思い込みかもしれません。人生を充実させるために手放したい7つの考え方を紹介します。
肺炎や副鼻腔炎の原因として知られる身近な細菌が、アルツハイマー病と関係しているかもしれません。最新研究が明らかにした「感染」と脳の意外なつながり、そして新たな治療の可能性に迫ります。
台南はマンゴーの故郷であり、台湾でも最大の産地です。その品質は高く評価されており、毎年6〜7月には「台湾マンゴーシーズン・台南国際マンゴーフェスティバル」が玉井・南化・楠西などで開催されます
健康のために食べているナッツ、実は種類によって得意分野が違います。脳、心臓、睡眠、血糖値まで──栄養専門家が選んだ「本当に健康的な5種類」と、それぞれの驚きの効能を紹介します。
住まいをコンパクトにすることは、単なる節約ではなく、心と暮らしを整える第一歩。退職後をより自由に、快適に過ごすヒントを紹介します。