ニュージーランド:世界初、中国共産党脱党の応援切手誕生
【大紀元日本12月29日】ニュージーランド郵政省は、個人またはグループがデザインした切手をインターネットで郵政省の専門部門へ転送すれば、郵政省がそれを印刷し、出来上がった切手が顧客の元へ送られるユニークなサービスを開始した。
12月6日、ニュージーランド脱党サービスセンターのボランティアらがデザインした「600万人中共退出、普天同慶」というタイトルの切手が世界で初めて誕生した。世界各界の有識者は、この切手に強い関心および興味を寄せている。中共脱退のグローバルな波はさらに人々に認識され重視されるであろう。
西側諸国では、すでに多くの国際的に重要なマス・メディアが中共脱党の波について報道した。また、すでに60数カ国の首脳らが大紀元に対して、『九評共産党(共産党についての九つの論評)』を通じて中共の真実をさらに理解したと感謝の意を述べた。
関連記事
ウクライナ軍は航続3,000キロ超の長距離ドローンで、ロシアの北極圏近くやカスピ海沿岸のエネルギー・物流・軍事施設を攻撃。「安全な後方」は揺らぎ、防空と戦争経済への負担が増している
紅海・イエメン情勢の緊迫化と原油高が、米中間選挙を前にしたトランプ政権の政治課題となっている。フーシ派への即時の大規模対応より、共和党の議会多数派維持こそが対イラン・中東政策の前提だと分析する
「私的なファウチ」は疑っていた。「公的なファウチ」は確信を語った。ブースター接種をめぐる私的な日記が明らかにした、科学的根拠と政府のメッセージの乖離。その記録が、なぜ今MAHAを必要とするのかを浮かび上がらせる。ピーター・ナバロ氏の寄稿
中共が国防動員法と出国禁止規定を大幅改定した。戦時には発電所、金融インフラ、データ、輸送手段など幅広い民間資産を収用でき、中国人だけでなく外国人にも影響が及ぶ恐れがある。改定の狙いとリスクを読む
友達同士なんだから、ちょっと盗み聞きしたくらい、どうってことないだろう? もし本当にそういう話だったなら、どん […]