「共産党についての九つの論評」に関する討論会のご案内 (東京第十一回、名古屋第一回 11/2

2004年11月、全世界にネットワークを持つ大紀元メディアグループは、連載社説《九評》(共産党についての九つの論評)を発表してから、明日で一年になります。

この社説は、中国大陸のみならず世界中で大反響を呼び、その結果、中国の歴史上最も暗く、最も無責任な1頁を綴った中国共産党とその関連組織からの離脱を表明する華人が相次いでおります。その勢いはすさまじく、日々多くの華人の離党を誘発しています。

11月17日現在、大紀元ウェブサイト上に、延べ563万人が共産党とその関連組織からの離脱を表明しています。しかも、大部分は中国大陸の人々です。

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