「真・善・忍」国際美術展が米ワシントンの議会議事堂で開催
ワシントン-11月12日から15日まで、アメリカ議会のレイバンハウス(議員会館)のロビーで「真・善・忍」国際美術展が開催された。
展示された17点の絵画は、法輪功の精神修煉の理念である「真・善・忍」に対する中国人の揺るぎない信念を描いたものである。1999年7月、中国共産党は当時7千万人から1億人の法輪功学習者を標的に、全国的な迫害を開始した。
迫害は現在も続いており、中国共産党は法輪功学習者に信仰を放棄させるために、拷問、精神医学的虐待、強制臓器摘出などの行為を行っている。
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20年以上にわたる秘密調査で866件の録音証拠。国際NGOは、中国共産党による法輪功学習者への臓器収奪について「国家による集団虐殺であり、人道に対する罪」と米議会で証言した
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5月以降、インドの法輪功学習者クリスティアーネ・タイヒ氏は2か月余りをかけ、インド北東部ナガランド州の州都コヒマおよび主要な2つの町、コノマとモコクチュンを訪れ、現地住民に法輪功を紹介し、広く好評を得た
世界法輪大法デーに合わせ、アメリカ議会議事堂とペンシルベニア州で国旗が掲揚され、創始者・李洪志氏の功績が表彰された。法輪大法の伝播34周年を記念する動き
ニューヨーク市5月13日、法輪功が中国で初めて公開されてから34年を記念するパレードに数千人が集まり、鼓笛隊と太鼓の音がマンハッタンのミッドタウンに鳴り響いた