「また何を隠そうとしているのか?」
中国SNSは異常事態 なぜか「インドのネガティブニュース」でいっぱい
ネット世論を操作して、国民の関心をそらす。これは中国共産党当局の十八番である。
最近、中国SNSには「インドのネガティブなニュース」があふれており、「レイプ事件」や「レイプ殺人事件」「市民の抗議」「低カースト民の惨めさ」など、インドの国家イメージを落とすような大量のマイナスなニュースが突然湧いて出てきた。
これらのニュースは一部の中国共産党(中共)の官製公式アカウントによって大々的に転載され、多くがSNSのトレンド入りもしている。
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