中国人女性が日本人の子供を守り犠牲になった蘇州通り魔事件 政府の反応は日中で大違い
最近、中国蘇州市で発生した、日本の幼い子供たちを狙った凶行で、スクールバスの前で子供たちを守った中国人女性の胡友平さんが、6月26日に重傷で亡くなった。
日本の大使館は彼女に追悼の意を表して半旗を掲げたが、中国共産党(中共)政府は事件の詳細を隠蔽し、市民の追悼行動に圧力を加えた。
6月24日、蘇州で日本人が襲われる事件があり、胡友平さんは勇敢に加害者から日本人女性と子供たちを守ったが、負った傷が深く、26日に亡くなった。
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