トルドー首相 習近平に選挙干渉への懸念提起/デジタル人民元推奨 WeChatPayとAlipayの危機 など|NTD ワールドウォッチ(2022年10月18日)
2022年10月18日のワールドニュースをお伝えします。
・トルドー首相 習近平に選挙干渉への懸念提起
・FBI長官 米国TikTok運営に懸念を示す
・デジタル人民元推奨 WeChatPayとAlipayの危機
・鮑彤氏の告別式 紅二代から花輪
・ロシア軍機が中共軍艦を爆破 珠海航空ショー
・英政府に香港政府関係者16名の制裁を要請
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2026年02月02日のワールドニュースをお伝えします。 ・軍事費急増で腐敗拡大 中共の「自壊」 ・米軍&nb […]
上海では中古住宅価格が2016年水準まで下落し、競売物件の多くが定価を大きく下回って売却されている。
一方、失業や閉店が相次ぎ、住宅ローンを抱える世帯の生活は逼迫。
この状況はどこまで広がっているのか
エイブラハム・リンカーン打撃群が25日中東に到着した。分析では米軍のイラン政権への軍事攻撃の可能性が急速に高まっている。イラン政府は抗議デモを弾圧し、現在、眼球破裂した抗議者が急増しているという
張又侠と劉振立の中共軍幹部2人が失脚。専門家は、習近平が軍、大志党、紅二代と言われる中共内の三つの勢力に対して正式に「宣戦布告」したと分析。今後権力闘争が激化し、台湾侵攻の行方にも影響するという
トランプ米大統領は、ガザ和平のため設立した「平和評議会」が将来国連に代わる可能性に言及し、国連の機能不全を再度批判。25か国が参加に同意する一方、各国の対応は分かれている。