国民の生命財産を貪り続ける中国共産党

鄧小平のスピーチが再度注目される、戦車による轢殺について言及。

混乱や恐怖を引き起こしている中共当局の「ゼロコロナ」政策に固執する上層部の気持ちがわからないという人が多いのではないでしょうか。

そこで、中共上層部の考えていることを理解するのに役立つと思われる動画を1つお見せしましょう。このひと昔前の動画は、最近ツイッター上で再び注目を集めています。

 動画は1989年の6月9日(天安門事件発生の5日後)に撮影されたもので、当時の共産党の最高実力者の鄧小平(とうしょうへい)が中共政権に民主化を求める学生らに発砲し、流血の惨事で結末を迎えた1989年6月4日の天安門事件について言及する内容となっていてます。

▶ 続きを読む
関連記事
念力でスプーンを曲げられる人は実在するのか。約50年前、世界を騒がせたユリ・ゲラーは、詐欺師とも批判されながらCIAに超能力者と認定された伝説の人物である。今回はその数奇な人生に迫る。
G7首脳は、中国へのレアアースと重要鉱物の依存を低減するため、連携を強化することで一致した。中共は複数の重要鉱物とレアアースに対して輸出規制を実施し、一時、世界の製造業サプライチェーンに混乱をもたらした。関係各国は警戒感を強めていた
トランプ氏がマクロン氏との夕食会中に署名。石油制限免除や資産凍結解除に踏み切る一方、60日以内に合意できなければ「軍事行動を再開する」と言い切る
19日の米伊合意の署名後、ヴァンス副大統領率いる交渉団がイランの核兵器解体に向けた60日間の技術協議を開始する。協議には厳格な検証メカニズムが盛り込まれる。トランプ大統領は19日には完全な通航が可能になると強調している
中国の出生数が清代並みに激減? 公式発表「人口14億人」の裏に隠された、学校の閉鎖や消費低迷など「5つの兆候」を徹底解説。若者が選んだ静かなる抵抗と、崩壊へ向かう社会システムの真実に迫ります