世界で一番危険な鳥?ヒクイトリが家具工場に侵入し冷や汗
オーストラリア連邦クイーンズランド州にある、家具職人の工場に巨大な鳥が突如現れました。その身長180センチの鳥は「世界一危険な鳥」と呼ばれている「ヒクイドリ」で、日本では「火食鳥」と書きます。
イギリス紙「デイリー・メール」の報道によると、クイーンズランド州にあるジュラッテンという小さな町に住んでいるフレミングさんは、自宅の工場で家具を制作している最中に、ヒクイドリが侵入してきました。
ヒクイドリの性格は温和で、むやみに人を襲うことはしませんが、その危険性は否めません。
関連記事
栃木県日光東照宮の境内および日光東照宮美術館で、「第4回日本宝樹展(春季)」が開催されている。会期は5月9日から14日までの6日間。日本の伝統文化である盆栽と日光東照宮の荘厳な空間が融合する展示会となっている。11日、会場にはジョージ・グラス駐日米国大使も夫妻で訪れた
黒ごまは心臓や骨、腸の健康を支える栄養が詰まった食材です。古くから長寿の滋養食として親しまれてきた黒ごまの力を紹介します。
糖尿病予防で気をつけたいのは、甘いものだけではありません。ご飯やパン、麺類などの主食も、体内で糖に変わります。毎日の食事バランスを見直すことが、血糖値対策の第一歩
「年を取ると役目を終える」と考えられてきた胸腺。しかし最新研究で、この小さな臓器が寿命や免疫、がん治療の効果に深く関わる可能性が見えてきました。健康寿命を左右する驚きの新常識を解説します。
富士フイルムグループの富士フイルム富山化学は、日本国内で初めて、半月板損傷を対象とした再生医療等製品「セイビスカス®注」の製造販売承認を取得した。