子どもに自由と社会について教える本の著者 コナー・ボナックに聞く
コナー・ボナックは、自分の子どもたちに自由と自由社会について教えるための教材を探していましたが、それがないと分かると、自身でシリーズ本を創作しました。本のタイトルは、「双子のタトル」です。
「双子のタトル」の各エピソードでは、イーサンとエミリーが個人の権利、起業家精神、「黄金律(行動規範)」、お金の使い方などについて冒険の中で学んでいく姿が描かれています。シリーズ最新作は教育がテーマの「双子のタトルと学びの休み」ですが、これについて著者のコナー・ボナックにインタビューしました。
エポックタイムス(以下、E): これまでのあなたの著書に対する反響をどう感じていらっしゃいますか?
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