法輪功は素晴らしい
リウマチと膠原病のつらい日々からの脱出
もともと元気で病院通いには全然縁がなかったという平井裕子さん(70)は寝たきりの母親を介護する毎日を送っていた。そんなある日、全身に痛みが走り、原因不明の倦怠感に襲われた。医者の診断は関節リウマチ、膠原病だった。
リウマチの痛みはとても強く、病院で強い鎮痛剤を処方されたが痛みが完全になくなることはなかった。また顔に脂肪が沈着する「ムーンフェイス」と言われる薬の副作用に苦しんだ。自らの病気に加え、母親の介護の疲れもたまり、母親に呼ばれても起き上がれないという状態になり、平井さんは「母と私2人寝たきりになるのではないか」と考えていた。
そんなある日、平井さんは知人から中国の気功「法輪功」を紹介され、家で一人で動作をしてみた。法輪功の動作は驚くほど緩やかで簡単だった。「本当に何にもなくなった!」4,、5 日も経たないうちに、平井さんの痛みはすっかりなくなっていた。平井さんはあれだけ苦しんだ持病があっさりなくなっていることにびっくりしたという。すっかり健康な頃に戻ったので、いつの間にか薬も飲まなくなった。
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