森で迷子の幼児、2日間犬に守られ無事帰還
歩き始めたばかりの幼児が森で2日間迷子になっていましたが、子どもを守っていたのは、闘犬のテリアでした。
2歳の女の子チャーリー・キャンベルが米国ケンタッキー州にある祖母の家から姿を消したのは、2018年6月6日のことでした。デイリーメールの記事によると、捜索隊が2日間かけて探していたとのことです。行方不明の間、チャーリーを守っていたのは、飼い犬のテリア、ペニーでした。
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