母から13歳の息子への手紙 facebookで話題に
先月アメリカで、母子家庭の母親が息子に送った手紙がfacebookに公開され、一気に9万の「いいね!」を獲得し、16万人にシェアされたことで話題になった。母親から息子へ宛てた手紙の内容とは、どんなものだろうか。「ハフィントン・ポスト」が報道した。
エステラ・ハヴィシャムさん(Estella Havisham)は、13歳の息子が家のルールを守らず、言動が行き過ぎることに悩んでいる。息子は母親に対して宿題のことで嘘をつき、管理されることを拒絶し、彼自身、Youtubeの動画収入で自分の生活を支えられると言い放ったという。
エステラさんは、息子の態度に業を煮やし、彼の言動を直さなければ、家賃、光熱費、ネット通信費などを彼から徴収するという警告の手紙を書き、facebookに公開した。手紙の内容は下記の通りだ。
関連記事
手のひらの赤みや白目の黄ばみは、単なる疲れではないかもしれません。沈黙の臓器と呼ばれる肝臓は、意外な場所にサインを出すことがあります。
二百年同じ井戸水で豆腐を作る京都の職人や、一生ものの伝統工芸品。効率よりも誠実さを選び、自らの心を映す「ものづくり」の姿勢から、世界中を惹きつけ信頼される日本固有の「信」の精神を紐解きます
テスラのCEOのイーロン・マスク氏の面接方法は独自のもので、その中でも特に好んで尋ねる一つの質問は、うそをついている人物を見分けるのに役立つことが研究でも確認されている。その方法とは
激闘の直後も更衣室を清掃する日本代表と、スタンドのごみを拾うサポーター。勝敗を超え、静かに受け継がれる「礼」と他者への敬意の美徳が、一枚の畳まれたタオルを通じて世界中の人々に深い感銘を与えている
喉の乾き、だるさ、イライラが気になる処暑。冬瓜とゴーヤを組み合わせるだけで、夏の名残の熱を冷まし、初秋の体を整える食卓に。