【私の一枚】知っていますか?タケノコの皮で包んだ梅干をちゅうちゅう吸う
【大紀元日本4月21日】これは見てのとおりの今が旬のタケノコです。たぶん、孟宗竹ですね。どこで採れたんだろう…とか思いながら写真に収めましたが、この2カ月ほど、この時を今か今かと待ちわびていました。
それは今年2月の下旬、ある女子会で盛り上がった時の話題。この時のメンバーは日本人の熟女5人、内訳は東京出身4人に地方出身が1人。
子供の頃に、種ぬきの梅干を柔らかいタケノコの皮で三角に包み込み、端っこから、ちゅうちゅうと吸って梅干の酸っぱさを楽しむ「おやつ」で、時間がたつと皮が赤くなる、という経験をしたことある?ない?というもの。
関連記事
「あのとき、違う選択をしていれば」と、昔の自分を責めていませんか。でも、あの頃の自分には、今ほどの経験も心の余裕もなかったはず。過去の後悔と向き合い、自分に少し優しくなるための言葉をお届けします
脳卒中やパーキンソン病の患者の体験を通して、回復に向き合う姿勢を考えます。体の緊張をゆるめる、一つの動きに集中する、小さな練習を続ける。中医学の臨床家が語る3つの工夫と、家族の支え方を紹介します
仕事や家族のことで頭がいっぱいになる日。気持ちを言葉にして書き出すと、考えを整理する手がかりになります。毎日書かなくても大丈夫。日記をつけることで得られる7つのメリットを紹介します
同じ低炭水化物ダイエットでもLDL値の跳ね上がり方に違いが出る遺伝的要因や、飽和脂肪の摂り方との関係を最新研究から解説。単一の指標に振り回されず、オリーブオイルやナッツを活用した個別化アプローチの重要性に迫ります
「スマホが欲しい!」とねだった娘に、親が贈ったのは固定電話