【ぶらり散歩道】 ー熊本篇ー 世界一大きな涅槃像
【大紀元日本12月3日】大きな涅槃像と言えば、タイ国のワット・ポー(菩提寺)にある釈迦涅槃像が有名です。高さ16メートル、全長は46メートルもあります。日本では、福岡県の南蔵院に高さ11メートル、全長41メートルの巨大な涅槃像があります。
しかし、今日ご紹介する涅槃像こそが世界最大ではないでしょうか。雄大で気品があり、四季折々、朝な夕な、その姿を変えていきます。
実は、阿蘇山を外輪山から眺めると涅槃像に見えるのです。写真をじっくりご覧ください。涅槃像に見えてきますよね。
関連記事
食べていないのに太る…その原因、習慣かもしれません。知らないうちに太る10の落とし穴、あなたはいくつ当てはまる?
歯ぐきの出血、放置していませんか?口内細菌が心臓に届く可能性が、研究で示されています。
古代エジプトから現代まで、あらゆる時代で重宝されてきたニンニク。その理由は単なる風味だけではありません。歴史と最新研究の両面から、健康効果や意外な使われ方をひもとき、今も支持され続ける魅力に迫ります。
どれほど体に良いことをしていても、自分を強く責め続けているなら、癒やしは遠のくのかもしれません。恥と自己否定が心身に与える影響、そしてそこから抜け出す道筋を考えます。
足を温めることで、血行や自律神経のバランスが整うと考えられています。ハーブを使った足湯は、リラックスや巡りのサポートとして日常に取り入れやすいセルフケアです。