【バンクーバー通信】休日のある午後のひとこま at コールハーバー
【大紀元日本5月29日】 連休の日、久しぶりにお花の先生をお伺いして、おしゃべりを楽しんできました。帰りに海沿いの歩道を一緒に歩き、一休みしながらスナック菓子をほおばっては、またおしゃべり。先生はもうかなりのお歳ですが、朗らかで茶目っ気たっぷりの女性なのです。
午後からは青空も広がり、大勢のひとたちが散歩を楽しんでいました。
関連記事
食べていないのに太る…その原因、習慣かもしれません。知らないうちに太る10の落とし穴、あなたはいくつ当てはまる?
歯ぐきの出血、放置していませんか?口内細菌が心臓に届く可能性が、研究で示されています。
古代エジプトから現代まで、あらゆる時代で重宝されてきたニンニク。その理由は単なる風味だけではありません。歴史と最新研究の両面から、健康効果や意外な使われ方をひもとき、今も支持され続ける魅力に迫ります。
どれほど体に良いことをしていても、自分を強く責め続けているなら、癒やしは遠のくのかもしれません。恥と自己否定が心身に与える影響、そしてそこから抜け出す道筋を考えます。
足を温めることで、血行や自律神経のバランスが整うと考えられています。ハーブを使った足湯は、リラックスや巡りのサポートとして日常に取り入れやすいセルフケアです。