【バンクーバー通信】元旦恒例シロクマ寒中水泳大会
【大紀元日本1月3日】皆様、明けましておめでとうございます。こちらは又してもホワイト・ニュー・イヤーになっております。
この寒中水泳大会は「ポーラーベアー・スイム」と申しまして、1920年に始まりました。ダウンタウンのイングリッシュ・ベイ(English Bay)で毎年元旦の恒例となっており、今年で89回目。世界でも最も古い歴史があるのだそうです。(本当なんでしょうか?)
元旦の早朝は吹雪でしたので、すばらしい寒中水泳になるな・・・と記者は喜んでいましたが、残念ながら、天気になってしまいました。午後2時30分、気温2度。風があったので参加者にとっては寒く感じたようです。
関連記事
便秘対策の定番として親しまれてきたプルーン。実は腸内環境だけでなく、骨や心臓の健康にも役立つ可能性があります。効果を引き出す食べ方や適量、意外な料理への活用法まで、専門家が詳しく解説します。
コミットメントは不自由ではなく、関係を育てる土台になることがあります。意見の相違から逃げず、相手を理解しようとする姿勢が、より深い安心感と絆を生みます。
新研究では、話せる言語の数が多い人ほど、脳が実年齢より若く見える傾向が示されました。言語学習は記憶、注意、判断、社会的交流を同時に働かせる可能性があります。
飛行機に乗る時、座席の移動や荷物整理、搭乗後のトイレ利用が、思わぬ遅延につながることがあります。客室乗務員が困る3つの行動を紹介します。
大暑は高温多湿で体力を消耗しやすい時期です。中医学では、脾胃を養い、体内の湿気を取り除く食養生を重視します。冷たい飲食や過度な発汗にも注意が必要です。