世界最大の展示窓持つ沖縄の水族館、人気呼ぶ
世界最大の展示窓を備えた大水槽がある沖縄県本部町の沖縄美ら海(ちゅらうみ)水族館が人気を集めている。
同館によると、その展示窓は英ギネス・ワールド・レコーズ社(ギネスブック)から世界最大の認定を受けており、水槽の大きさは、長さ35メートル、奥行き27メートル、深さ10メートル。
水槽の中では、体長7メートルのジンベエザメやエイ類最大種のマンタ(オニイトマキエイ)が悠然と泳ぎ、来館者を楽しませている。
関連記事
恋煩いで半年も食べられなくなった女性。名医が見抜いたのは、体の病ではなく「考えすぎ」でした。心と胃腸をつなぐ中医学の知恵をご紹介
肌のくすみ、抜け毛、疲れやすさは「気血不足」のサインかもしれません。中医学の視点から、食事・睡眠・運動で内側の活力を整える方法を紹介します
森を歩いたり、緑を眺めたりすると、なぜか心が落ち着く――その感覚には、科学的な理由がありました。自然に触れることで脳のストレス回路や注意力に起こる変化とは?わずかな時間でも得られる意外な効果と、日常に取り入れる方法に迫ります。
ハーブは飾りではなく、栄養豊かな「食材」にもなります。ペルシャ料理に学ぶ、抗酸化物質とポリフェノールを毎日の食事で増やす工夫を紹介します
小さなランタナは、互いに争わず、それぞれの時に咲く。人と比べず、自分の色と出番を信じて生きることの美しさを見つめます