世界人権の日:香港、620万人脱党応援パレード

【大紀元日本12月11日】「世界人権の日」の12月10日、香港・大紀元時報は、共産党脱党サービスセンターおよび中共告別・グローバル大連盟香港支部、法輪功(ファルゥンゴン)迫害救援・グローバル委員会香港支部、「全球公審江沢民律師団」(全世界で江沢民を法のもとに裁く弁護士団)香港支部などの民間団体と共同で、620万人以上の人が中国共産党およびその関連組織を離脱したことを記念して応援キャン

▶ 続きを読む
関連記事
AIは生活を変える一方、犯罪関与や依存、思考力低下など深刻なリスクも指摘される。フロリダ州の提訴を契機に、技術と人間の責任の境界が問われている
核不拡散に向けた米国の取り組みは、かつてない圧力と課題に直面している。インド太平洋地域における核の脅威の深刻化 […]
米最新鋭フォード級空母は電磁カタパルトなど新技術を一挙投入し、巨額費用と度重なる不具合という代償を払った。漸進的発展の原則を飛び越えた試みは、中国空母「福建」が抱える技術的リスクを映す鏡でもある
先日、発表された国際戦略研究所の報告書によると、台湾問題がアジアにおいて最も危険な潜在的引火点だとし、米中が台湾問題で開戦した場合、事態は核攻撃レベルにも波及しかねないと言及。筆者は日本への影響も避けられないとしている
米国と欧州連合(EU)が中国に関税を課すなか、中国共産党政権は新たな輸出市場を模索することになる