張傑連、『九評』・脱党と西側の関係について語る
【大紀元日本7月20日】大紀元のシリーズ社説『九評共産党』(共産党についての九つの論評、以下『九評』)が昨年11月18日に発表されて以来、またたく間に世界中の華人のホットな話題となり、中国共産党(以下、中共)との決別と脱党のうねりが世界規模で引き起こされ、現在ネット上で脱党を宣言した人は300万人に達しようとしている。
あわせて、西側社会の関心も次第に高まり、最近はますます多くの各国の政府要人が、次々に中国の人々の脱党のうねりを公に支援するようになった。7月22日、世界の50の国と地域から、中国人や西側諸国の人々がアメリカの首都ワシントンに集結し、中国人の共産党脱退支援のための一連のグローバル活動が行われる。
大紀元記者・辛菲が、7月16日、大紀元のコラムニストで特約評論員の張傑連氏にインタビューし、『九評』・脱党と西側世界との関係について意見を聞いた。
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