「共産党についての九つの論評」に関する第六回討論会のご案内(6/26)
2004年11月、全世界にネットワークを広げる大紀元メディアグループは、連載社説《九評》(共産党についての九つの論評)を発表しました。
この社説は、中国大陸のみならず世界中で大反響を呼び、中国の歴史上最も暗く、最も無責任な1頁を綴った中国共産党とその関連組織からの離脱を表明する華人が相次いでおります。その勢いはすさまじく、日々多くの離党を誘発しています。
6月23日現在、大紀元ウェブサイト上に、延べ247万人が共産党とその関連組織からの離脱を表明しています。また一日の離脱表明数は2万人以上にも上ります。しかも、大部分は中国大陸の人々です。
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