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大紀元インタビュー
元中国軍部病院実習生が暗幕の中の「臓器狩り」を証言(大紀元)
2015.03.09
【独占報道】元中国軍部病院実習生が証言 暗幕の中の臓器収奪

阿鼻叫喚の中国「臓器狩り」の詳細が体験者により明かされた。中国軍医学校の元卒業生と名乗るジョージさん(仮名)は、臓器摘出に係わった体験を大紀元に語った。軍の護衛と...

中国語メディアとしては世界最大の発行範囲をもつ「大紀元時報」。重慶事件以来、世界中の注目を集めている(大紀元)
2012.05.05
【独占インタビュー】米民主活動家・唐柏橋 世界メディア「いま大紀元に注目」

 【大紀元日本5月4日】重慶事件から始まった中国共産党内部の激震は、もはや全世界の関心を集める焦点となっている。そのような中、米国在住の著名な民主活動家・唐柏橋氏...

2010.12.24
『アイスランドでの法輪功と中共の対峙』著者へのインタビュー(二)

 【大紀元日本12月24日】 「人権」の概念の弊害 問:あまり民主的でない国の首脳に対して、国家の首脳はどのように影響を及ぼしたらよいでしょうか。 サルトン:多く...

2010年末にようやく出版された『Arctic Host, Icy Visit – China and Falun Gong Face Off in Iceland』(冷淡な受け入れ国、凍りついた訪問 アイスランドで対峙する中国と法輪功)。2002年の江沢民アイスランド訪問の事件を詳細に記録・分析した意義深い一冊(スクリーンショット)
2010.12.23
『アイスランドでの法輪功と中共の対峙』著者へのインタビュー(一)

 【大紀元日本12月23日】2002年初夏、レイキャビクのアイスランド人権センターで「中国主席の訪問について」話し合いたいという二人の来客があった。この来客の口か...

2007.11.07
【独占インタビュー】安徽省政治協商常務委員・汪兆鈞氏、もっと沢山の人が立ち上がる

 【大紀元日本11月7日】中国安徽省の政治協商委員会常務委員汪兆鈞氏は、10月29、30日に大紀元時報を通じて、胡・温両氏宛の公開状に次いで、緊急声明を発表し、自...

2006.08.22
【独占インタビュー】焦国標 日本は人権と民主化を重視することを中国民衆に伝える

 【大紀元日本8月22日】北京大学新聞学院元助教授、「中共宣伝部を討伐せよ」の著者焦国標氏は19日、大紀元の独占インタビューで、中国人権弁護士・高智晟氏が現在中共...

数々の真相を暴露したR氏(大紀元)
2006.03.11
【独占インタビュー】日本領事館員の自殺を独占スクープした中国人ジャーナリスト、真相語る

日本の某報道機構や、中国駐日本大使館が設立した新聞通信会社などに勤務していた中国人ジャーナリストR氏は、日本駐上海領事館の男性館員が自殺した事件などを第一声に取材...

人権弁護士高智晟氏(大紀元)
2006.02.13
【独占インタビュー】高智晟弁護士 ハンスト・リレー、全国民が迫害に反対する基礎作りに

 【大紀元日本2月13日】近年、中国大陸で中共当局による、一般民衆や人権活動家に対する残虐で下劣なマフィア的迫害事件が後を断たず、法律に従って自らの基本的人権を守...

2005.01.29
【独占インタビュー】焦国標助教授 中央政府が趙紫陽が重大な過ちを犯したと固執するのは

【大紀元1月23日】北京大学新聞学院助教授焦国標は22日、大紀元記者辛菲のインタビューに応じ、趙紫陽の名誉回復などの問題について語った。焦助教授は、中央政府が天安...

胡耀邦元中国共産党総書記の秘書だった林牧氏(長女・林紅氏提供)
2005.01.24
【独占インタビュー】胡耀邦の元秘書・林牧 趙紫陽氏死去の衝撃は大きい

【大紀元1月17日】元中国共産党の趙紫陽・総書記が1月17日、死去した。故胡耀邦元中国共産党総書記の秘書だった林牧氏が大紀元記者のインタビューに応じ、「趙氏死去が...

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