大紀元時報
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ピットブル
(Illustration - Shutterstock)
2019.09.05
2日間行方不明になっていた幼児がピットブルと共に生還

アメリカ・ケンタッキー州で行方不明になったチャーリー・キャンベル(2歳)と飼い犬のペニーが、失踪から約36時間後に発見された。

(Illustration - Shutterstock)
2019.08.31
4歳の少年、禁じられたピットブルを飼うために思いついた驚きの方法

ジャクソン・ベシャート君(4歳)は大の動物好きで、ある時はシェルターでお気に入りのピットブルに出会った。

(Photo courtesy of Jeniffer Hindieh)
2019.08.20
愛しのピットブルと分かち合う ウェディング・パーティー

一人の女性が自分の結婚式のために自分のペットにウェディングドレスを買った。それだけでなく一緒にバージンロードを歩くことを計画したり、犬用のケーキまで用意している。...

(Illustration - Shutterstock)
2019.08.20
保健所から引き取られて笑顔が止まらないピットブル

一部のピットブルが攻撃的なのは、犬種ではなくしつけが原因であることが研究によって明らかにされている。人間の家族が適切に世話をすれば、頭でっかちで毛が短いこの犬は、...

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2019.08.19
ピットブルを殺処分から救え!4500㎞を走破したトラック運転手

たった1匹の犬の命を救うため4500㎞を陸路で激走したトラック運転手をご存知ですか?彼の名はマリオさん、アメリカ・ジョージア州に住む大のピットブル好きです。3匹の...

(Epoch Times Uplift/Courtesy of Judy Klym)
2018.06.21
「犬が救ってくれた」人間性を取り戻した元囚人

相手のために尽くし、社会に貢献すること。その相手は家族でも他人でも、また動物や環境でもいいのです。家庭環境に恵まれず、人生の半分を刑務所で過ごした男性が、犬の世話...

アゴの骨2カ所を折るほど激しい虐待を受けていたルーシー(NTD Inspired)
2017.11.22
うそも方便
犬を虐待から守れ!嘘をついてエジプトからレスキュー

「犬を飼う人は犬好き」というわけでもなさそうだ。中には、虐待を繰り返す飼い主もいる。2015年末、エジプトにいた子犬のルーシー(犬種・ピットブル)は日常的に暴力を...

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